病院・臨床現場関係者向けの
ソリューション

こんなことでお困りではありませんか?

  • 患者への手術や疾患箇所の説明で苦労している。
  • 若手医師に手術トレーニングの機会がない。
  • ウェットラボは場所の確保が難しい。
  • 術前のカンファレンスで手術内容をスタッフ間でスムーズに共有したい。
  • さまざまな術式を事前に手を動かしてトレーニングしたい。
  • Off the Job Training用に使えるモデルを探している。
こんなことでお困りではありませんか?
Solution1
ドライラボモデルで、いつでもどこでもトレーニングができる

ドライラボモデルで、
いつでもどこでもトレーニングができる

ドライラボモデルで、いつでもどこでもトレーニングができる

実際の臓器を用いないドライラボモデルは、メスや縫合糸など、最低限必要な器具さえあれば、いつでも、どこでも手術のトレーニングが可能です。軟質樹脂でできているため、実際に切開や縫合が可能です。特定の部位に絞ったよりコンパクトでリーズナブルなトレーニングモデルも開発可能です。

Solution2
患者様の目の前で立体モデルを御覧いただき、病状の理解に役立てる

患者様の目の前で立体モデルを御覧いただき、
病状の理解に役立てる

患者様の目の前で立体モデルを御覧いただき、病状の理解に役立てる

インフォームドコンセントの重要性が日々高まる中、患者様やご家族に手術の内容を説明する機会も増えてきております。専門知識のない方でも、実物に近いモデルを介することで、行なう手術の手順や、担当医の方針をより分かりやすくお伝えすることが可能となります。実物の写真や映像を用いないため、視覚的な抵抗感も軽減できます。

立体モデルを交えてのカンファレンスや術前トレーニングが円滑になる
立体モデルを交えてのカンファレンスや術前トレーニングが円滑になる

立体モデルを交えてのカンファレンスや
術前トレーニングが円滑になる

立体モデルを交えてのカンファレンスや術前トレーニングが円滑になる

術前カンファレンスにおける情報共有やイメージトレーニングなどにもご活用いただけます。立体モデルを交えて、実際に手を動かすことで、チーム全体で手術内容を共有することができます。各人の役割を明確にし、手順を視覚化することで手術時間の短縮や、成功率のアップをを目指しています。

Solution4
見た目や感触を再現した精密なモデルなので、ドライラボによるOff the Job Training教材としても使用可能

見た目や感触を再現した精密なモデルなので、
ドライラボによるOff the Job Training教材としても使用可能

見た目や感触を再現した精密なモデルなので、ドライラボによるOff the Job Training教材としても使用可能

当社の臓器モデルは実際の患者様のCTデータを基に作成しており、細部に渡って極めて忠実に再現されています。その再現性は各方面から高く評価されており、小児心疾患を再現したSurgery Training Model は、実際に心臓血管外科専門医認定取得のためのOff the Job Training教材として活用されています。